Din Tai Fung(鼎泰豐=ディンタイフォン)がセントラルワールドにオープン

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土日などは行列が出来ていましたが、中途半端な時間なら、並ばずに入店できます。
月曜の17時台はガラガラでした。
他の店と比べると、小龍包は高いけど、グルメな方は是非ご賞味あれ。

 「小龍包(ショウロンポウ)」を看板メニューに、シンガポール、マレーシア、インドネシア、日本、韓国、中国、アメリカ、オーストラリアなどにも展開する世界チェーン。1993年にはニューヨーク・タイムス紙で「世界の10大レストラン」として紹介されたこともある。

 同店を有名店に押し上げた「小龍包」の特徴は、薄すぎず厚すぎない生地と中に熱々の特製スープが入っていること。「豚のひき肉入り」(6個入り145バーツ、10個入り195バーツ)のほか、「カニ肉入り小籠包」「鶏肉小籠包」「ヤムイモペースト入り小籠包」「小豆入り小籠包」などがある。

 このほか60~300バーツ程度のメニュー約100点を用意。食べ切れなかった料理を持ち帰る「ドギーバッグ」のサービスにも応じる。

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